Teams・Slack から利用可能!

問い合わせ・ナレッジ
管理をAIに任せ、組織の
生産性を新たな次元へ。

社内の"あの情報"、Qalessにきけばすぐ解決!
社内問い合わせ・ナレッジ管理/検索をAIが代行して効率化します。

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Slack/Teamsと連携

社内チャットツールにそのまま導入できます。

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外部ストレージとの横断連携

MicroSoft 365、クラウドストレージ、電子文書など、様々なツールと連携可能。

回答事前確認/チケット起票

問い合わせに対してAIが自動で回答内容をレコメンド。担当者へ通知してチケット起票を自動で行います。

課題

こんなお悩みありませんか?

社内問い合わせ対応、社内ナレッジ活用/検索業務が負担になっていませんか?

Challenges

同じ質問が何度も来る

「経費精算どうすれば?」「社内規定教えて」という同じ質問対応に追われ、担当者が本来の業務に集中できない。

Challenges

FAQが古くて使えない

情報が更新されず、マニュアル作成・更新に膨大な時間がかかる。結局、古い情報が放置される。

Challenges

必要な情報が見つからない

GoogleDriveやSharePointなど外部ストレージに情報が散在し整理されておらず、過去事例など社内溜まった知見を生かしきれていない。

解決する課題

誰もが、いつでも、自由に社内のナレッジにアクセスできる

部門や業務シーンを問わず幅広く活用できます。社内FAQへの回答にとどまらず、利用が進むほど知識が蓄積され、組織全体の生産性と判断精度が継続的に高まる「好循環サイクル」が実現します。

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オンボーディング、社内規則などの「バックオフィス領域」

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プロジェクト推進、資料作成ルールなどの「営業・コンサル領域」

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品質管理、製造マニュアルなどの「製造・技術領域」

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人事評価制度、研修などの「人事・労務領域」

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利用者がチャットツールから気軽に使える

Slack・Teamsから質問するだけで問い合わせ、ナレッジ検索を自動化。問い合わせのチケット起票もシームレスに可能。

Slack、Teamsなどのチャットツールと連携可能。

ai

自動回答で解決できなかったらチケット作成で問い合わせを効率的に管理

自動回答で解決しなかった質問はチケット化して担当者へ問い合わせ。チケット作成時にはAIが回答を事前生成するため担当者の質問回答負荷が大幅に軽減。

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横断的なナレッジ集約

散らばっている資料を横断的にチームごとにナレッジ集約し、貴重な社内知見の「活用」を促進。Qaless内に社内Wikiを作成することも可能。

GoogleDrive、SharePointなどの外部ストレージと連携可能。

無料トライアル

導入効果

すべての従業員が
本当に価値のある業務に
集中できる組織に変わる

Benefits

社員約 100人程度 (FAQ対応担当者:5名、一般従業員:95名)の場合。

※平均年収600万円、実働2,000時間/年、時間単価3,000円で試算

※業界調査データを参考

主要機能

効率化に必要な機能を網羅

問い合わせ対応・ナレッジ管理/検索の自動化により問い合わせ業務効率化・社内知見の有効活用をまとめて実現します。

Feature
Feature

Slack/Teams連携

普段使っているチャットツールから、Qalessを利用することができます。従業員は普段利用しているツール上から利用できるため社内での導入ハードルを低くすることができます。

Feature
Feature

外部ストレージ連携

GoogleDriveやSharePoint連携を行うだけで既存資料をそのまま学習させることができ、外部ストレージを横断して社内知見を有効活用することができます。

Feature
Feature

事前確認モード

社内問い合わせに対してチケット化だけでなく、AIの回答を事前にSlack/Teams上でレココメントし、担当者が確認・編集してから送信することで誤回答を防止し、AIを段階的に導入できます。

Feature
Feature

AIによる社内Wikiの自動作成/更新

チャットでのやり取りからAIが差分を自動で検知し、更新案を提示するため、承認するだけで更新が完了します。

Feature
Feature

問い合わせチケット管理

社内からの質問や依頼を一元管理することで対応漏れを防ぎ、進捗やステータスを可視化できます。

Feature
Feature

効果分析ダッシュボード

削減した工数やコストをリアルタイムで可視化し、部署ごとのROIを分析することで、導入効果を即座に確認できます。

Feature
Feature

権限管理・セキュリティ

GoogleDriveやSharePointの権限設定に準拠し、閲覧権限のないファイルからの回答を制限することで、情報漏洩を防止します。

Feature
Feature

社内Wiki作成機能

Qaless内で直接社内WikiやFAQを作成・編集でき、AIがタグ付けや要約を自動生成することで社内ナレッジの蓄積を支援します。

利用フロー

AI×人の確認で安心な
問い合わせ対応を実現

30分〜数時間かかっていた対応時間が、数秒に短縮されます。

01

Web/Slack/Teamsから社内ナレッジ検索。AIが回答を自動生成

普段使っているチャットツールからメンションするだけ。AIが求めている答えを回答します。

02

ナレッジ検索で解決できなかった場合は担当者へ直接問い合わせ

担当者へ直接問い合わせを行うことができます。

03

AIが回答を自動生成して担当者へチケット化して通知

AIが複数の資料を要約し、根拠となる箇所を明示して回答を生成します。

04

担当者はAIが生成した回答を事前確認・編集して質問者へ回答

担当者は自分で調べる手間がなくAIが作成した回答を確認して送信するだけで業務が完了。

ユースケース

組織の運用ルールに合わせて、無理なくフィット

社内ナレッジ管理/検索から始め、必要に応じて機能を拡張しながら、無理なく運用できます。

Use Case. 1

社内ナレッジ検索

登録した社内ナレッジを、SlackやTeamsから検索することができます。 ナレッジ検索で解決しなかった場合は、Slack/Teamsからチケット起票して担当者へシームレスに問い合わせを行うことができます。

Use Case. 2

社内Wikiの作成・自動化機能

Qaless上の社内Wiki機能を利用することで、マニュアルを簡単に作成することができます。またAIがWikiを作成・更新する案を自動で提案し、担当者は確認するだけで運用できます。 AIが作成したマニュアルは社内のナレッジとして検索・利用することができます。

Use Case. 3

ROI分析機能

削減した工数やコストをリアルタイムで可視化し、部署ごとのROIを分析することで、導入効果を即座に確認できます。 AIの導入効果を定量的に把握することができます。

Use Case. 4

外部ストレージ連携

GoogleDriveやSharePoint連携を行うだけで既存資料をそのまま学習させることができます。 新しく資料を作成することなく、既存の社内のナレッジをそのまま利用することができます。

Use Case. 5

AI回答事前確認モード

AIの回答を事前に確認・編集してから送信することで、誤回答を防止します。 AIの回答に不安がある場合は、回答のチェックを人手で行うことができます。

プラン表

組織規模に合わせたプランを用意

初期費用は無料で、すぐにトライアル実施可能です。

全プラン共通機能を利用可能でユーザー数単位で従量課金となっております。

Starter〜Team

最小規模〜中小企業
(30〜300人向け)

10万円〜 / 月

初期費用無料

無料トライアル
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AI検索/回答機能全て利用可能

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GoogleDrive / SharePoint連携

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Slack / Microsoft Teams対応

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社内Wiki/FAQ自動作成 / 更新

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問い合わせチケット管理

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業務改善効果分析

Starter〜Team

大企業・中堅法人向け

個別見積

初期費用無料

お問い合わせ

導入までのサポート

導入までのサポート

1〜2ヶ月程度のスケジュールで、お客様に寄り添いサポートします。

support_operator

1. ご相談・トライアル準備

  • 社内の状況をヒアリングし、業務フロー改善策を提案
  • セキュリティチェックシートの作成対応
  • Qalessアカウント発行、資料登録や各種ツール連携の代行・サポート
support_calendar

2. トライアル期間中

  • 使用感のヒアリング/要望の反映
  • AIのチューニング
  • 定例MTG等の伴走支援
support_heart

3. 正式導入

  • 導入前にAI精度テストの結果のご提供
  • 効果測定などを実施して導入決定
  • 伴走支援で定期MTGなどを実施

導入の流れ

最短即日で社内利用を開始

Qalessは導入や運用の手間を最小限に抑えることができます。

step1

1

Google/SharePoint連携

既存のGoogleDriveやSharePointのデータを、そのまま利用することができます。
参照先として登録するため、データの二重管理を防ぐことができます。

step3

2

社内Wiki作成

社内Wiki機能を利用することで、マニュアルを簡単に作成することができます。
登録したWikiは社内のナレッジとして検索・利用することができます。

step3

3

Slack/Teamsから利用可能

Slack/Teams上から利用することができるため、社内の導入ハードルを下げることができます。
Webからも利用することが可能です。

よくある質問

よくある質問

短時間で導入できる理由や、運用面の疑問にお答えします。

より詳細な不明点はinfo@pro3-lab.co.jp までお問い合わせください。

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いますぐ業務を効率化

初期費用は期間限定で0円です。2週間の無料トライアルを提供しており、クレジットカード登録なしですぐに始められます。

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AI検索/回答機能全て利用可能

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GoogleDrive / SharePoint連携

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Slack / Teamsから利用が可能

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社内Wiki/FAQ自動作成 / 更新

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問い合わせチケット管理

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業務改善効果分析

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