

社内チャットツールにそのまま導入できます。
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MicroSoft 365、クラウドストレージ、電子文書など、様々なツールと連携可能。
問い合わせに対してAIが自動で回答内容をレコメンド。担当者へ通知してチケット起票を自動で行います。
課題
社内問い合わせ対応、社内ナレッジ活用/検索業務が負担になっていませんか?
「経費精算どうすれば?」「社内規定教えて」という同じ質問対応に追われ、担当者が本来の業務に集中できない。
情報が更新されず、マニュアル作成・更新に膨大な時間がかかる。結局、古い情報が放置される。
GoogleDriveやSharePointなど外部ストレージに情報が散在し整理されておらず、過去事例など社内溜まった知見を生かしきれていない。
解決する課題
部門や業務シーンを問わず幅広く活用できます。社内FAQへの回答にとどまらず、利用が進むほど知識が蓄積され、組織全体の生産性と判断精度が継続的に高まる「好循環サイクル」が実現します。
オンボーディング、社内規則などの「バックオフィス領域」
プロジェクト推進、資料作成ルールなどの「営業・コンサル領域」
品質管理、製造マニュアルなどの「製造・技術領域」
人事評価制度、研修などの「人事・労務領域」
Slack・Teamsから質問するだけで問い合わせ、ナレッジ検索を自動化。問い合わせのチケット起票もシームレスに可能。
Slack、Teamsなどのチャットツールと連携可能。
自動回答で解決しなかった質問はチケット化して担当者へ問い合わせ。チケット作成時にはAIが回答を事前生成するため担当者の質問回答負荷が大幅に軽減。
散らばっている資料を横断的にチームごとにナレッジ集約し、貴重な社内知見の「活用」を促進。Qaless内に社内Wikiを作成することも可能。
GoogleDrive、SharePointなどの外部ストレージと連携可能。
導入効果

社員約 100人程度 (FAQ対応担当者:5名、一般従業員:95名)の場合。
※平均年収600万円、実働2,000時間/年、時間単価3,000円で試算
※業界調査データを参考
主要機能
問い合わせ対応・ナレッジ管理/検索の自動化により問い合わせ業務効率化・社内知見の有効活用をまとめて実現します。
普段使っているチャットツールから、Qalessを利用することができます。従業員は普段利用しているツール上から利用できるため社内での導入ハードルを低くすることができます。
GoogleDriveやSharePoint連携を行うだけで既存資料をそのまま学習させることができ、外部ストレージを横断して社内知見を有効活用することができます。
社内問い合わせに対してチケット化だけでなく、AIの回答を事前にSlack/Teams上でレココメントし、担当者が確認・編集してから送信することで誤回答を防止し、AIを段階的に導入できます。
チャットでのやり取りからAIが差分を自動で検知し、更新案を提示するため、承認するだけで更新が完了します。
社内からの質問や依頼を一元管理することで対応漏れを防ぎ、進捗やステータスを可視化できます。
削減した工数やコストをリアルタイムで可視化し、部署ごとのROIを分析することで、導入効果を即座に確認できます。
GoogleDriveやSharePointの権限設定に準拠し、閲覧権限のないファイルからの回答を制限することで、情報漏洩を防止します。
Qaless内で直接社内WikiやFAQを作成・編集でき、AIがタグ付けや要約を自動生成することで社内ナレッジの蓄積を支援します。
利用フロー
30分〜数時間かかっていた対応時間が、数秒に短縮されます。
Web/Slack/Teamsから社内ナレッジ検索。AIが回答を自動生成
普段使っているチャットツールからメンションするだけ。AIが求めている答えを回答します。
ナレッジ検索で解決できなかった場合は担当者へ直接問い合わせ
担当者へ直接問い合わせを行うことができます。
AIが回答を自動生成して担当者へチケット化して通知
AIが複数の資料を要約し、根拠となる箇所を明示して回答を生成します。
担当者はAIが生成した回答を事前確認・編集して質問者へ回答
担当者は自分で調べる手間がなくAIが作成した回答を確認して送信するだけで業務が完了。

Web/Slack/Teamsから社内ナレッジ検索。AIが回答を自動生成
普段使っているチャットツールからメンションするだけ。AIが求めている答えを回答します。

ナレッジ検索で解決できなかった場合は担当者へ直接問い合わせ
担当者へ直接問い合わせを行うことができます。

AIが回答を自動生成して担当者へチケット化して通知
AIが複数の資料を要約し、根拠となる箇所を明示して回答を生成します。

担当者はAIが生成した回答を事前確認・編集して質問者へ回答
担当者は自分で調べる手間がなくAIが作成した回答を確認して送信するだけで業務が完了。

ユースケース
社内ナレッジ管理/検索から始め、必要に応じて機能を拡張しながら、無理なく運用できます。
Use Case. 1
登録した社内ナレッジを、SlackやTeamsから検索することができます。 ナレッジ検索で解決しなかった場合は、Slack/Teamsからチケット起票して担当者へシームレスに問い合わせを行うことができます。

Use Case. 2
Qaless上の社内Wiki機能を利用することで、マニュアルを簡単に作成することができます。またAIがWikiを作成・更新する案を自動で提案し、担当者は確認するだけで運用できます。 AIが作成したマニュアルは社内のナレッジとして検索・利用することができます。

Use Case. 3
削減した工数やコストをリアルタイムで可視化し、部署ごとのROIを分析することで、導入効果を即座に確認できます。 AIの導入効果を定量的に把握することができます。

Use Case. 4
GoogleDriveやSharePoint連携を行うだけで既存資料をそのまま学習させることができます。 新しく資料を作成することなく、既存の社内のナレッジをそのまま利用することができます。

Use Case. 5
AIの回答を事前に確認・編集してから送信することで、誤回答を防止します。 AIの回答に不安がある場合は、回答のチェックを人手で行うことができます。

プラン表
初期費用は無料で、すぐにトライアル実施可能です。
全プラン共通機能を利用可能でユーザー数単位で従量課金となっております。
AI検索/回答機能全て利用可能
GoogleDrive / SharePoint連携
Slack / Microsoft Teams対応
社内Wiki/FAQ自動作成 / 更新
問い合わせチケット管理
業務改善効果分析
上記のプランの機能に加えて、
初回導入時のデータ移行支援
専任のコンサルタントが導入をサポート
導入までのサポート
1〜2ヶ月程度のスケジュールで、お客様に寄り添いサポートします。
導入の流れ
Qalessは導入や運用の手間を最小限に抑えることができます。

1
既存のGoogleDriveやSharePointのデータを、そのまま利用することができます。
参照先として登録するため、データの二重管理を防ぐことができます。

2
社内Wiki機能を利用することで、マニュアルを簡単に作成することができます。
登録したWikiは社内のナレッジとして検索・利用することができます。

3
Slack/Teams上から利用することができるため、社内の導入ハードルを下げることができます。
Webからも利用することが可能です。
よくある質問
短時間で導入できる理由や、運用面の疑問にお答えします。
より詳細な不明点はinfo@pro3-lab.co.jp までお問い合わせください。
